Dpub9参加速報!

本日は、念願のDpubに初参戦してまいりました。帰ってきてしばら名刺を整理しつつ、今日のことを思い出しつつ…。

Dpubの雰囲気に圧倒された

 

NSLセミナーには何度か参加していたので、完全アウェーではないはず、それほど気負わず行こう、と決めていました。

が、開始15分前くらいに着いたときには、もう空気感が違って急に緊張し始めました。
もうちょっと心の準備が必要だったかもしれません。
思った以上に多くの方がいらっしゃったことと、思った以上の熱気で、乾杯前から圧倒されておりました。

「箱」で名刺を持っていくのは正解だった

 

前日に届いた、新しい名刺。
どうしようか迷った挙句、そのまま箱で持っていくことに。

結果、多くの方と名刺交換がさせていただけたので、たくさん持って行ったのが正解でした。

このつながりをどう生かそう

 

今回の参加者の中では、どちらかというと同業の方は少ないかと思います。
また教育の業界はまだまだアナログですので、なおさらデジタルなお仕事をされている方とつながれるのは貴重です。

今日多くの方とお話している中で、これからSF-Learningが新たな展開を考えていく中で、いくつかのヒントが得られました。

と、同時に私も皆さんに自分のできることを提供できるようにしたいと考えています。
それは、今関わっている子供たちやその親御さんに限らず、何かできることはあるな、と感じました。

やはり、出会いは貴重ですね!
立花さん、幹事の皆さん、今日ごあいさつできた方、ごあいさつできなかった方、皆さんありがとうございました。

この記事を書いた人

杉原 伸太郎

1977年11月18日東京都生まれ。慶應義塾大学総合政策学部卒。
大手学習塾での勤務を経て2010年4月SF-Learningを起業。
「考える力」をつける指導を目指し、未来の担う子供たちを応援。
小学校PTAをはじめ、地域活動にも参加。
常に新しいことを取り入れて、日々変化し続けています。
2児の父。