小1算数の時計

小学校1年生

小1算数の時計の教え方でイライラ|親子喧嘩にならない伝え方のコツ

「さっき教えたばっかりでしょ!」。時計を教えていると、何度言っても読めない我が子に、つい声が大きくなってしまう。そして毎回、時計の練習が親子喧嘩に発展して、寝顔を見ながら後で自己嫌悪……。そんな時間になっていませんか。先にお伝えします。時計...
小学校1年生

小1の時計学習におすすめの知育時計・絵本|遊びながら読めるアイテム

「時計を教えたいけど、紙のプリントだと全然続かない」「何度言っても読めないから、いい道具に頼りたい」。そう思って探しはじめたお父さん・お母さん、その選択はとても理にかなっています。先にお伝えしたいのは、時計は、手で針を動かし、目で見て、遊び...
小学校1年生

小1算数「時計が読めない」を解決|何時半・分の読み方をやさしく教えるコツ

「いま何時?」と聞いても、文字盤をじっと見たまま固まってしまう。「何時半」で混乱する。長い針の「分」がさっぱり読めない。何度教えても身につかなくて、「うちの子、大丈夫かな」と心配になりますよね。学校ではどんどん先に進むのに、家では一向に読め...
小学校1年生

小1算数「何時半」がわからない|短針がずれて読めない子への教え方

「いま2時半だよ」と言うと、「え、3時じゃないの?」とキョトン。やっと「ちょうど」の時刻が読めるようになったと思ったら、「○時半」でまた手が止まる。つい「さっきも教えたでしょ」と言いたくなって、あとで反省する。そんな毎日を過ごしていませんか...
小学校1年生

小1算数の時計「分の読み方」が覚えられない|60進法をやさしく教えるコツ

短い針(何時)はだいぶ読めるようになったのに、長い針の「分」になると、とたんに固まってしまう。「ここは1って書いてあるのに、なんで5分なの?」。この"ズレ"に、子どもは大混乱します。教えるこちらも、「見たまま読めばいいのに」と、つい焦ってし...