【スーパー飛び級®の秘密シリーズ2】数学が得意教科になる秘密

高校生のおよそ8割は学校の授業についていけてないともいわれる数学。
スーパー飛び級®は算数、数学の力をつけるのには最適な仕組みです。

スモールステップ&繰り返し復習ができる算数

算数の教材は6年間で習う主要な単元を252ステップに分解。
子供たちが自力で越えようと思えるくらいに小さく区切って学習します。
内容は計算だけでなく、図形や文章題までまんべんなく扱います。

また1つの単元が終わるごとに確認テスト
1つのまとまりが終わるごとにまとめ、積み上げ練習
さらに段級テスト

と、復習する機会が何度もあります。
ただ進めるだけでなく、定着を確認しながら、時に戻りながら進むことができますので、理解しながらできます。

小学生のうちに自律学習の癖をつける

算数の進みが慣れてきた生徒は自立採点をしてもらいます。

  • 解答を見て自分で丸付けをする
  • できていないところを解きなおしをする
  • 何が間違っていたのか、次に何に気を付けるかを確認する

の流れ。
最後の部分はテキストに書かせたり、私が口頭で聞き取ったりします。

自分で進めるために、ただとく、ただ丸付けする、だけでなく、次につながる学習をする癖を小学生のうちからつけていくのです。

懇切丁寧な「超個別指導」の数学

算数が修了すると、すぐに数学に移ります。
数学は打って変わって映像授業を用いた超個別指導です。

  • 中1から高3までの数学を一人で教えるスタイル
  • 集団授業を撮影したものではなく、個別指導を前提とした指導スタイル
  • どこからでも受講できるよう、省略が一切ない懇切丁寧な説明

もちろん授業の視聴だけでなく、現場の教師によるノートチェック、問題演習のチェック、確認テストなどがあります。

まさに個別指導よりも個別に対応する「超個別指導」といえます。

数学が苦手な子でも本気で取り組めば、すぐに得意教科になれる仕組みです。

まとめ

さらに詳しいお話はスーパー飛び級®説明会で実施します。
詳しくはこちら

この記事を書いた人

杉原 伸太郎

1977年11月18日東京都生まれ。慶應義塾大学総合政策学部卒。
大手学習塾での勤務を経て2010年4月SF-Learningを起業。
「考える力」をつける指導を目指し、未来の担う子供たちを応援。
小学校PTAをはじめ、地域活動にも参加。
常に新しいことを取り入れて、日々変化し続けています。
2児の父。