【スーパー飛び級®の秘密シリーズ1】中学テストの定期テストで学年トップが取れる秘密

久々の不定期連載。
不定期連載で久々ってなんだか変ですが、気にしない気にしない。
スーパー飛び級®について改めて語っていこうと思います。

中学のテストで学年トップ

スーパー飛び級®で頑張る中1生。
初めての中間テストで見事学年トップをゲット!
もちろん本人の頑張りですが、彼が特別だからトップになったわけではありません。
正しいやり方で学習を積み重ねれば、誰でも学年トップになれるチャンスがあるのです。

先取り学習が生む時間的余裕と自信

スーパー飛び級®は自分のペースで勉強しつつ、3学年の先取りを目指します。
しかも自立した学習を身につけるべく、我々教師が関わっていきます。

先取り学習で進めているのは英数国。
そのうち国語は教科書と関係なく初見の読解問題を解いています。
ですから、英数に関してはすでに学校で習うはるか前に学習していますし、学校の授業で復習できているわけです。
学校の課題をやって仕上げるだけでいいのです。
つまり、その他の教科に十分時間をかけることができます。

それだけでなく、先取りするこで普段から実力相応に難しい内容を扱っていますから、問題にきちんと向き合えるようになります。
簡単だからとなめてかからないし、難しいからと言ってあきらめない。
たとえできていないとしても過度に落ち込まない。

自律のために行う我々の仕事

さらにSF-Learningでは毎週の1on1で学習の進み具合や今後の計画や目標を一緒に考えています。
といっても、まずは聞き取りから入り、生徒さんがやりたい方法、やりたいことを聞きます。
その中で修正すべきことは修正し、疑問に思うことは解決し、よりよい学習の進め方を提案します。
間違いなくどんどんいい勉強になるんですね。
2回目からは自分でできるようになりますから、自分で計画し自分の力で得点を上げることができるのです。

まとめ

さらに詳しいお話はスーパー飛び級®説明会で実施します。
詳しくはこちら

この記事を書いた人

杉原 伸太郎

1977年11月18日東京都生まれ。慶應義塾大学総合政策学部卒。
大手学習塾での勤務を経て2010年4月SF-Learningを起業。
「考える力」をつける指導を目指し、未来の担う子供たちを応援。
小学校PTAをはじめ、地域活動にも参加。
常に新しいことを取り入れて、日々変化し続けています。
2児の父。