最近SF-Learningではやっているゲーム達 知育ゲームもたまにはいいですよ

Facebookにはちょこちょこ書いていますが、知的ゲームをちょっとずつ買い足しています。

年末イベントや中3の合格パーティーで出しておいたら、大盛り上がり。

最近はやっているのはこんなところ。

ルービックキューブ

何気なく置いておいたら、みんなして真剣にルービックキューブをそろえていたことがありました。
知育ゲーム、というか、テクニックでできてしまう部分もありますが、立体の見方が鍛えられます。

ジェンガ

知的ゲームの分野に入れるのはちょっと違うかもしれませんが、これもまた子供たちが大好き。
子供のころからあったはずなんだけど、あまりやった記憶がないんだよな。

ブロックス

以前もブログに書きましたね。

これは盛り上がります。
そして性格が出ます。
全てのブロックが埋まったときの爽快感と言ったら、ないです。

立体四目

これも我が実家では家族対戦がいつも行われます。
平面に比べて圧倒的に戦略性が問われます。
とっても頭を使います。そのくせ、気が付いたら勝負がついていた、みたいなこともあり、そんなあたりがまた面白いです。

まとめ

そう高いものではないですから、ご家庭に1つあってもいいかもしれませんね!

この記事を書いた人

杉原 伸太郎

1977年11月18日東京都生まれ。慶應義塾大学総合政策学部卒。
大手学習塾での勤務を経て2010年4月SF-Learningを起業。
「考える力」をつける指導を目指し、未来の担う子供たちを応援。
小学校PTAをはじめ、地域活動にも参加。
常に新しいことを取り入れて、日々変化し続けています。
2児の父。