中学生 vs 保護者 距離の取り方が難しいが保護者がやることはたった1つしかない

11月に入ると、中学生の生徒さんとの3者面談も増えてきます。

我が子が中学生とはいえ、お子さんの様子はやはり心配なもの。
時にハラハラさせられたり、あるいはなかなか思い通りにならなかったりします。

でもきっと多感な中学生のことですから、保護者の方が自分に対してどう感じているのか、というのは察しているもの。
しかしそうかといって、自分もどうしていいか分からないから、結局心にため込む。

そんなお子さんが多いようです。

保護者の方はではどうしたらいいのか。
案外やることは単純かもしれません。

そのあたり、今日のメルマガにまとめました。
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この記事を書いた人

杉原 伸太郎

1977年11月18日東京都生まれ。慶應義塾大学総合政策学部卒。
大手学習塾での勤務を経て2010年4月SF-Learningを起業。
「考える力」をつける指導を目指し、未来の担う子供たちを応援。
小学校PTAをはじめ、地域活動にも参加。
常に新しいことを取り入れて、日々変化し続けています。
2児の父。