今日からメルマガ新シリーズ「改めて中学生の学習法を見直してみる」

毎週火曜日に発行のメールマガジン、今日からは新シリーズ「高校入試のために小学生のうちにやっておくべきこと」です。

a0003_001841_thumb.jpg

初回の内容をちょっと出し

あっという間に今の学年も半分が終わろうとしています。

前後期制のところは後期が始まるところ。
3学期制のところも2学期が半分終わっていますね。

この機会に改めて中学生の学習法を見直してみましょう。

  • 「急がば回れ」毎日少しずつが結局早道
  • 時間はあるものではなく作るものだ
  • 繰り返しやることで自信がつく
  • さあ、テスト前!やることは何だろう

いくつかの項目に分けてどういう学習をしていくべきかお話しします。

今日は初回、「急がば回れ」がテーマです。
なぜ日々の学習が必要なのか。
日々の学習でどういったことをやればいいのか。

かなり突っ込んで書いています。

ご購読はこちらから。

毎週火曜日午後8時ころの配信ですので、ご登録はおはやめに。

この記事を書いた人

杉原 伸太郎

1977年11月18日東京都生まれ。慶應義塾大学総合政策学部卒。
大手学習塾での勤務を経て2010年4月SF-Learningを起業。
「考える力」をつける指導を目指し、未来の担う子供たちを応援。
小学校PTAをはじめ、地域活動にも参加。
常に新しいことを取り入れて、日々変化し続けています。
2児の父。