今日からメルマガ新シリーズ「高校入試のために小学生のうちにやっておくべきこと」

毎週火曜日に発行のメールマガジン、今日からは新シリーズ「高校入試のために小学生のうちにやっておくべきこと」です。

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初回の内容をちょっと出し

近年公立高校の入試問題はどの県も難しくなっています。
これは我が神奈川県でも例外ではないこと。
それは近年入試問題が受験生に求めることが変わっていることが大きな要因なのです。

今回は入試の難しさがどこにあるのか、また高校入試が求めているものが何か、について概論的にまとめました。
来週からは、各論を掘り下げていきます。

  • 本は読む子を育てるためにすべきこと
  • なぜ計算力は必要か
  • 応用問題に強くなるための方法
  • 英語はいつから必要か

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この記事を書いた人

杉原 伸太郎

1977年11月18日東京都生まれ。慶應義塾大学総合政策学部卒。
大手学習塾での勤務を経て2010年4月SF-Learningを起業。
「考える力」をつける指導を目指し、未来の担う子供たちを応援。
小学校PTAをはじめ、地域活動にも参加。
常に新しいことを取り入れて、日々変化し続けています。
2児の父。