「秦野朝カフェの会」に参戦! たくさんの方との交流で輪が広がる!

今朝は以前から参加したい、と思っていた「秦野朝カフェの会」へ。

子どもたちを小学校に送り出したのち、コメダ珈琲店秦野店へ。

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今回参加してよかったな、と思ったところをいくつか書き留めておきます。

「秦野」「facebook」などの共通項で話が弾む

そもそも今回出席したきっかけは、facebook上のグループにお誘いを受け、そこで告知があったイベントです。
ですから皆さん秦野または周辺にお住まいだったり、お仕事されたりする方々。
そしてfacebookを使っている方々。
共通の話題をすでに持っている状態ですからとても話しやすい。
ほとんどの方は実際お会いするのは初めてだったのですが、まったくそんな感じもせず温かく迎えていただけました。

ここでしか出会えない方と知り合える

このイベントに限らないですが、「ここでしか出会えない方」とお会いできることがとても貴重。
結局3時間くらいご一緒させていただきましたが、こんなに盛り上がるとは思っていませんでした。

参加者のおひとりが、「お酒が入っていないからよいのではないか」とお話していましたが、確かに飲み会にはない良さがあります。(もちろん、飲み会もそれはそれでよいのですが)

異なる考えの方と会ってお話しできる

今までお会いしてきた方々とは違うコミュニティーだったので、ホームタウンでありながらアウェーな気持ちで参加しておりました。
それだけに考え方の違う方々と出会えたのがよかったな、と感じました。

このあたり、NLPを多少勉強したからでしょうか、たとえ自分と考え方が違ったとしても、「ああ、そういう考えの方もいるんだな(地図が違うんだな)。」なんて思いながら、以前より冷静にお話を聴いていられるようになったかもしれません。

まとめ

出身が県外であるため、なかなか秦野在住の知り合いの方が増えなかったので、こういう機会をいただけたことに感謝。
個人経営であるため、なかなかまわりの様子が見えないことが多いなか、多くの地元の方とお話ができたのは大変貴重。
全員としっかりお話しできませんでしたが、時間のあるときに顔を出したいと思っています。
今日はありがとうございました。

この記事を書いた人

杉原 伸太郎

1977年11月18日東京都生まれ。慶應義塾大学総合政策学部卒。
大手学習塾での勤務を経て2010年4月SF-Learningを起業。
「考える力」をつける指導を目指し、未来の担う子供たちを応援。
小学校PTAをはじめ、地域活動にも参加。
常に新しいことを取り入れて、日々変化し続けています。
2児の父。