変化を起こし続けるのは体力がいる 休むのも仕事のうちとは、こういうわけか

さて、今日は何を書こうかと考えていたら、今日は5月最後の日だと気付く。

5月は変化の多かった月

  • 毎年連休は目いっぱいの予定で、今年もご多分に漏れず。
  • メルマガの開始、ブログと両立して何とか動き出した。
  • 夏の準備、今年は新企画の調整に時間を使う。

どれもこれも改善点はあれど、思った通りのことができているのはうれしいことです。
そして、勉強になったこともたくさん。
多くの方とお会いしたり、多くの本に触れたり。
ブログが途切れたのは残念ですが、またこれから続けていきます!

そんな中体調は

ただ、体がついて行かないことがしばしば。

もともとの体力のなさを痛感。
そして睡眠のリズム、食事のリズムが思ったほどうまくいかなかったのかもしれません。

来月に向けて

「活動する」と「休む」の優先順位をひっくり返してみようかと思っています。
つまり、休息時間をまず確保して、空いているところに仕事なりの予定に入れた方がいいのかもしれません。

あとは食事のリズムと内容。
昼と夜のが重要なのですが、んー、もう少し考えます。

いよいよこれから書き入れ時。ばてている場合ではないですね!

この記事を書いた人

杉原 伸太郎

1977年11月18日東京都生まれ。慶應義塾大学総合政策学部卒。
大手学習塾での勤務を経て2010年4月SF-Learningを起業。
「考える力」をつける指導を目指し、未来の担う子供たちを応援。
小学校PTAをはじめ、地域活動にも参加。
常に新しいことを取り入れて、日々変化し続けています。
2児の父。