スーパー飛び級®シニアコース 数学の進め方

受講の進め方

予習単元

計算テスト→前回の確認テスト→新単元をPVLで受講→教師によるノートチェック→問題演習(問題演習は家庭でも行います)

復習単元、入試対策

計算テスト→問題演習→解説をPVLで受講→教師によるノートチェック→過去問演習

教師のかかわり

授業そのものは行いません。
受講時のノートの状況や確認テストの出来を見て、生徒さんの理解度を確認し、進度を管理いたします。
生徒さんがただ映像授業を見て終わらないように積極的にかかわります。
ここが、一般的な映像授業を用いた学習塾との違いです。

PVL教材とは

SKPのために開発された、数学専門の動画授業です。
中1から高3までが一人の教師で担当
説明に省略がないので、どの単元からでも受講可能
効率的な予習とハイレベルな問題演習(予習授業で東大の過去問が登場)

進み具合

予習授業で1学年分を終わらせるのに、週2回の受講で1年弱くらいです。
量が多いため、早めからのスタートをすることが重要です。
復習単元は、通う回数を増やせば増やすほど早期に完了させることが可能です。

この記事を書いた人

Shintaro Sugihara