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塾にもいろんな種類があるということ スーパー教育は今までにない形です

毎月新聞折り込みに、受験生の保護者向けのPR紙が入ってきます。
今日のものは「中学受験生向けの塾選び」が特集されていました。
夏休みに向けて、ですね。

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塾を大きく分類

短い紙面でしたので、わかりやすく塾を分類していました。

  • 「進学塾」か「補習塾」
  • 「集団指導型」か「個別指導型」

たしかに、おおざっぱに分けると、この2つの軸で分けられそうです。

しかし、そこに入らない形もある

そこで、うちはどこかな?と当てはめてみます。



うーん、あてはまらない。

進学塾、というか、補習塾、というか、「ハイブリッド」型
「集団指導」もやってるし「個別指導」もやっているし、個別演習指導もある。

もっともうちにかかわらず、この2軸では分類できないものはありますよね。

スーパー教育は2軸を超える

3年前から私が取り組んでいる、スーパー教育はこの2軸を超えたところにあります。

進学だけが目的ではありませんし、補習だけが目的ではありません。
子供たちに合わせて学力を効率よくつけ、どんな進路でも選べる。

集団指導ではなく、かといって個別指導ではない。
大きな教室でそれぞれが自分のカリキュラムをすすめる。
それも、先生に教わることなく、自分で進める。

まとめ

いま学習塾も様々な形が出てきています。
教え方や授業形態だけではお子さんに合うかどうかはわかりません。
まずは資料を手にしてみたり、足を運んでみたりして判断したいですね。

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このブログの作者

20年後のリーダーを育てる 杉原伸太郎

都立戸山高校、慶應義塾大学総合政策学部卒。

米国NLP™協会認定プラクティショナー

マザーカレッジ認定講師

学習塾SF-Learning代表とし、神奈川県秦野市内の小中学生に既存の学習塾の常識を打ち破る指導を実践するとともに、学習計画帳の制作販売を全国向けに展開。

コミュニケーションワークショップ実績多数。

ブログ「小中学生の親子が知りたいとっておきの学習法」

メルマガ「親子で学びたい小中学生の学習法」

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